自己満足系気まぐれ更新日記

2020/04/07
緊急事態宣言からの、石橋を叩いて渡るファントーク

昨日ツイートしたネタなのだけど、

ネットニュースで見た、これ。

 

「緊急事態宣言の準備入り表明見通し」

 

 

すごいワードだよね。笑

 


まるでさ、


「まだ沼には落ちてないけど、

ファンになりかけてる自分を認めちゃおうかなー

と思い始めてきた」

 

みたいな。笑

 

私、ファンになるとき慎重派だから

その心境分かる。

ぶっふっふww

 

とか思ってたら、

その話題に「その状態、分かる!」

ってなった友達がのっかってきてくれて、

あるある合戦、勃発。

 

 

超、笑った。
 

 

「まだそこまで好きじゃないかな〜(かなり好き)」

 

「ふぅん・・・(めっちゃ検索しながら)」

 

 

このワードにピンときた方、

次の機会は是非、

「わかるわかる!」の応酬にご参加ください。笑

 

 

そんな我々が、

ファンになるまで(ファンと認めるまで)を語ると、

こんな感じです。

 

 

「CD 買うまで 3ヶ月とかw」

 

「同じ!あの店に売ってるなーって把握してから

さらに 1ヶ月様子見るとかw」

 

「何なんだろうね~、そういうの。

走り出したら止められないの分かってるから、

なんとなく『好き』を否定しちゃうんだよねー」

 

「わかるー。

そのくせ『好き』を認めてないのに情報は収集しまくってるから、

沼落ちしてからのスタートダッシュめっちゃ速いよねw」

 

「そうそうw

でも、情報収集してる時点で、

走り出したらっていうか、もう走ってるよねw」

 

「確かにww とっくにスタート切ってるww」

 

 

もう、腹抱えて笑った。

 


バッチリ助走しながら

「まだ競技には参加してない」

とか言ってるようなもんだよね。

いやいや、助走は競技の一部だから!

 

で、凄い勢いで沼に落ちるので、

毎日が「わーい!」みたいな状態になりがちですね。

なんせ助走バッチリだから。

毎日がベストパフォーマンス、みたいな。

 

 

結論、

そんなファン人生は、

めっちゃ楽しいです。

 

ファン人生を謳歌してるときも楽しいし、

自分をファンと認めるまでの行動を

後から思い返しても楽しいです。

 

そんなバカな話を

なかなかのハイテンションで共有できて、

まったくホント、楽しいです。